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 エアーメモリアルinかのや2013   鮪鯨人   2013年5月10日(金) 19:51   
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去る先月28日、エアメモinかのやへ行ってきました。

    鮪鯨人   2013年5月10日(金) 19:56    [修正]
まず基地のエプロンに並ぶP-3C、そしてSH-60J、Kの列線と機動飛行を行う機体を……その日は雲がほとんどない晴天に恵まれました。地上展示は岩国からもUS-1A、UP-3D、MH-53Eが参加。

    鮪鯨人   2013年5月10日(金) 20:00    [修正]
目玉のP-3C機動飛行、1空の3機(1-5021、5027、5073)が午前と
午後の部の2回飛行。あの大きめの機体がなかなかの運動性を見せます。

    鮪鯨人   2013年5月10日(金) 20:03    [修正]
さらに民間機のアクロバット……ウイスキーパパことWP Competition Aerobatic Teamのエクストラ300がキレのあるフライト。かなり
久しぶりにアクロ専用機の撮影で追随するのが大変でした。

    鮪鯨人   2013年5月10日(金) 20:10    [修正]
救難展示は去年と違い、天候の良さから安心して見ることが
できました。2名がファストロープで降下、その後にサプライズが!

    鮪鯨人   2013年5月10日(金) 20:13    [修正]
救難展示終了後まもなく、納入されて1ヶ月の新造量産機、厚木から51空のP-1(03号機)が飛来、1回ローパスした後着陸、スポットイン!

    鮪鯨人   2013年5月10日(金) 20:17    [修正]
普段見ることのできないヘリ整備の現場も見てきたり、その
整備棟前に展示されていたのは陸自の車両達……74式戦車が
一番人気でした。

    鮪鯨人   2013年5月10日(金) 20:21    [修正]
陸自は地上展示以外に、第一空挺団の空挺降下をCH-47JAで行いました。
降下する隊員は、鹿児島県出身者が占める「里帰り降下」……そうです、
空自新田原のパターンと同じです。

    鮪鯨人   2013年5月10日(金) 20:25    [修正]
とにかく久しぶりに遠路移動で疲れましたが、楽しい航空祭と
なりました。最後は模擬対潜攻撃、「ジュピター・フェニックス
ブレイク」とラストパスで報告を終わります。

    ゆりあん   2013年5月12日(日) 19:33    [修正]
P-1の飛来、よかったですねー。
行ってはみたいけど、近くて遠い、鹿屋基地w。

 詳細希望   岡田   2013年1月14日(月) 8:22   
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外国の日本軍極秘計画機テレビシリーズで出てきた日本軍の機体だそうです。
ご存知の方、情報提供願えますでしょうか?
それにしても、日本の航空機は時代遅れだったそうですね。
写真の爆撃機?なんかアメリカだったら、1900年には作れたんじゃないですか?

    謙太郎   2013年2月24日(日) 7:17    [修正]
右から
日本国際航空 1式輸送機
萱場製作所 「かつおどり」ラムジェット戦闘機

すいません、三枚目はわからないです・・・
たぶん、萱場製作所あたりの計画機だとは思うのですが…

    岡田   2013年2月28日(木) 6:26    [修正]
情報とっても、ありがとうございます。
Wikiによると「ラムジェット」は短距離の超音速に向いているそうです。
どちらにせよ、日本軍の第二次世界大戦の航空機は計画機が完成したところでも、すでに当時の世紀前半レベルだったんじゃないですかね?
しかも、それですら夢物語だったんじゃないですかね。
最新鋭日本軍機はあらゆる米軍機に全く歯が立たず、日本軍最強と言われたゼロ戦は非常に低速でしかも小型機についている歩兵用小銃弾と同じ弾で簡単に火を噴いたって聞きました。
学校で先生は「技術力であれほど劣っているのに、アメリカに絶対勝てる訳がなかった」と言っていましたし。
米国の対日戦では航空機が最も貢献し、たまたま日本軍は奇襲攻撃で中国人を大量虐殺できたが、日本軍と比べ米軍の対日損害はほぼ無だとグラフで説明されました。
夏に自由研究で日本の航空機の研究を行ってみたいと思います。
空軍すらなくて、ばらばらの人たちが戦っていたそうですし、どこが原始的だったかを検証したいと思います。

    謙太郎   2013年3月9日(土) 16:59    [修正]
いくつか反論をさせていただきます
まず、ゼロ戦についてですが、歩兵用小銃弾と同じ弾で簡単に火を噴いた、というのは事実ですが、小型機についている、というのはその弱さとはあまり関係がありません。
まず、程度の差はあれ機体のサイズと積んでいる武装の威力は小型機だからしょぼい、大型機だからすごいというわけではないです。(もちろん、大型機の方がより重武装にはできますが) そして、おそらくこの場合の小型機というのは戦闘機のことで、大型機は爆撃機や輸送機などの多発機だと(P-47やP-38のように大柄な機体を大型機と言っているのであればすみません)思うのですが、爆撃機が積んだ機銃で落とされる機体よりその護衛の戦闘機に落とされるものの方が普通は多いです。
2番目としては奇襲攻撃とはおそらく12月7日の真珠湾攻撃などを指すのだと思いますが、奇襲で攻撃されたのは中国でなくアメリカ・イギリス・オランダです。
3番目としては米軍の対日損害はほぼ無ではなく、少なく見積もっても無とは言えないレベルの損害を受けてます。(そもそも対日損害が無だったら太平洋戦争は5年もかかりません。米軍だってそれなりに損害を受けています)
4番目としては第二次世界大戦の航空機は計画機が完成したところでも、すでに当時の世紀前半レベルではないです。世紀前半レベルだったらそれこそまだ複葉機・非金属製機体です。開戦時点のレベルを見れば標準レベルくらいはいってました。ただ問題なのはその後の機体の進歩の速度(特にエンジン)がアメリカなどを相手にするには遅すぎた。というか技術力ではなく国の仕組みも含めた基礎工業力が劣っていた、という方が正しいです。
それから、もし計画機が予定性能通りに完成していたら確実に米軍にも負けないレベルです。ただし、写真のうち右二つはたぶん敗戦までに実用化はできなかったと思いますが。(一番左のは計画機ではなく開戦のころの輸送機です)
5番目は空軍すらなくて、ばらばらの人たちが戦っていたというところですが、それをもって原始的というのは誤りがあります。なぜならもし空軍ができていたとしてもそれは陸軍航空隊が独立したもので、任務にはあまり変化がないからです。(空軍があるからって別にそこが航空関係を全部持つのでなくて空母なんかに積む航空機はそれまで通り海軍の管轄になります)。あと、それを言うなら米軍だって海軍と陸軍、さらに海兵隊も航空機持ってて日本と大して変わらんごたごたをやってたりしますよ?
あと、細かいこととしては最新鋭日本軍機はあらゆる米軍機に全く歯が立たなかったわけでなく、紫電改・疾風・五式戦などの大戦後期の機体は米軍機ともそれなりに渡り合ってます。
あと、日本軍最強と言われたゼロ戦〜なんですがはっきり言ってそれは前期の話です。大戦初期の最強機でも古くなってくればそりゃ弱くなります。まあそいつの後継機をなかなか開発できなかったのが問題なんですが・・・(より細かく言うと、問題はそいつにより大馬力のエンジンを積んだりできなかったことです。Bf109やスピットファイアはゼロ戦より昔の機体ですがこれで対戦を乗り切ってます。まぁ、これはエンジン関係とは別にゼロ戦がもともとタイトな設計だったりするのが関係あります)

なんだかやたらと長い上にグダグダと分かりにくいものになっている気がしますが、こんなところでしょうか

    岡田   2013年3月15日(金) 17:38    [修正]
担任の先生は歴史が担当ですが、日中戦争は関東軍が企んだ奇襲によって開戦したと言っていましたよ。
他の歴史の先生も同じこと教えてました。
天皇を中心とする日本国民が賛同して、軍首脳部が世界征服を企んだとも言っていましたよ。
だから君たちは戦争を反省し、再びアジアを侵略しないように憲法9条を守るんだとも言っていました。
ムスタング51という戦闘機が世界で最も優れていたが、ワイルドキャット戦闘機ですらゼロ戦の20倍強かったと言っていました。
そのゼロ戦が連続して大きな数で爆撃機と一緒に爆撃して、眠る獅子中国が反撃を用意できる前に世界で初めて無差別爆撃を行ったと言っていました。
紫電改・疾風・五式戦などについて知らなかったので、先生に聞いてみたいと思います。
謙太郎さんの言っている米国にも負けない計画機とはなんだったのでしょうか。

    英人   2013年4月7日(日) 14:02    [修正]
岡田さんと謙太郎さんの話はかみ合っていない部分がありますね。
それは兎も角、岡田さんは先生から聞いた事ばかり鵜呑みにしない方が良いと思います。
図書館には多くの史実を語った書籍があります。それを中立な気持ちで読む事が大切です。
特に『天皇を中心とする日本国民が賛同して、軍首脳部が世界征服を企んだとも言っていましたよ。』等と言う発言はいかにも日教組がらみだとしか感じられません。
そして『だから君達は戦争を反省し、再びアジアを侵略しないように憲法9条を守るんだ』というのも、いち部分しかみていない非常に視野の狭い考えと言えます。アジアじゃなきゃいいのって短絡的なツッコミもいれられますけど(笑)、日本はそれ以前にもロシアと戦争していますし、太平洋戦争では、英米、オーストラリアとも戦っています。戦争に勝っていようが負けていようが、戦争と言う悲惨な行為を2度と起こさないという原点を見誤った考えです。
それから、眠る獅子中国っていったいその当時の中国の戦力を動考えているのか不思議でなりません。
そしてその世界初の無差別爆撃というのも、よく自身でお調べになると良いでしょう。
零戦とワイルドキャットについては、1対1の空戦なら零戦だと思いますが、実際の戦闘は色んな要素を含んできます。その辺りも調べれば色々と知る事ができます。

ご興味を持たれたなら、ご自身でお調べになって、そういう資料を元に先生にもお聞きになると良いでしょう。多分、先生が知らない事は多いはずですから。

 北九州市制50周年式典(北九州誕生祭)ブルーインパルス編隊連携飛行   鮪鯨人   2013年2月10日(日) 19:26   
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今年初の投稿となります。本日北九州市小倉北区で行われた
北九州市制50周年式典、「北九州誕生祭」にてブルーが
編隊連携飛行を行いました。

    鮪鯨人   2013年2月10日(日) 19:30    [修正]
今回は白レンズの出番なし、初の2台体制での撮影……なかなか
難しい条件でした。雲がやや多めで、芦屋から飛び立った編隊は
5機、5番機がトラブルでミッションアボート、4番機がリードソロの
ポジションに入り、予定科目が若干変更となりました。

    鮪鯨人   2013年2月10日(日) 19:37    [修正]
編隊連携飛行は水平系主体、3区分もしくは4区分とも
若干違うもので、おなじみファンブレイクとチェンジ
オーバーターンの順番が入れ替わるなど航空祭では見られない
パターンを見ることができました。

    鮪鯨人   2013年2月10日(日) 19:40    [修正]
ダブルナイフエッジ、ラインアブレスト……最後は
6機であればサクラだった模様ですがスワンで締めくくり
芦屋へと帰投しました。
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